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くやしい。

色々なことが悔しいです。

ちょっと最寄のクリニックに行って、自分の心情を聞いてもらいました。
でもやっぱりスッキリしないですね。
自分を思いっきり責めて思いっきり泣きたいのですが、涙がどうしてか出てこない…
あの子たちの事を考えると、沈んでボーっとしてしまいます。
それが空しくてたまらない。


ルルとニコのための花が欲しかったのですが、お花屋さんが休みでした
切り花ではなくて、小柄で枯れにくいのがいいなぁ。


亡くなる数日前の2羽の様子です。
元気だったのに・・・
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今はPBFDのネムにかかりっきりです。
ネムは隔離生活なのであまり遊べることもなくて心の発達が心配なのです。
もっと遊ばせて楽しい事を知ってもらいたい・・・
そんなわけで最近はスキンシップを多めにしています。
でも、換羽がはじまったみたいでちょっと不機嫌なんだな~これが(;▽;)

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コメント

◆あづきさん 2 ◆

(  ̄▽ ̄)「デコちゃん」でもすぐボンちゃんの事だと分かりましたよ!
むしろ「デコちゃんて名前…可愛いなi-176」などと思ってしまった次第です。
ボンちゃんもとても短かったなと思います。少し障害を持っていましたし、里親さんもとても辛かったのではと思うと「コンパニオンバードと人とは」を考えて複雑な気分でいっぱいでした。

野生の小鳥も、ペットとしてカゴの中で一生を終える子も、コンパニオンバードとして人と共存する子も、動物園で暮らしている子も、本当に色々ですね。様々な環境で生きている子たちが不満なく幸せを感じられているのならば、何だっていいのかな・・・なんて思ったり。
「涙そうそう」いいですねi-178
ちょうど今、昭和の切ない名曲などがききたくて。
よし、借りてこようi-243

ネムよ、一生懸命お世話するから絶対治ってくれぇぇぇ( ┰_┰)i-201

◆あづきさん◆

こんばんはe-15
ニコとルルが亡くなったのにもかかわらず、ケージカバーを時々開けてしまいます。「あ・・・もういないんだ」と理解し、お線香をあげる・・・。PCにためこんだ写真を開いてしまっては、「ああ…」と気分が沈みます。
泣きたいのに泣けない…何故でしょうね。
でも不意に涙は出てくるのです。
生きているかぎり生き物の時間は進んでいきます。いつまでも落ち込んでいるわけにはいかない・・・でもニコとルルの時間は止まってしまっていて自分だけ進んで・・・やりきれない気持ちです。
先生に聞いてもらい、泣くことができました。

私の所にきたインコたちは、いつも私を支えてくれます。
どんな子も、私に沢山のことを定義してくれます。
楽しみを与えてくれます。
ゆっくりですが、亡くなったニコとルルに向き合って色々な事を伝えたいです。
ありがとうございます!

◆ぴこmamaさん◆

はじめまして。見てくれてありがとうございます!
自咬生・・・はじめて知りました。ちょっと調べちゃいました。
心の病気はインコさんも辛いでしょうね・・・。
心が変で、自分でもどうしたらいいか分からずやりどころが見つからなくて自分を傷つけてしまうんでしょうね。

アロマの香りは直接脳にいき効果がある、インコさんもラベンダーやカモミールを食べる事からこれらのエッセンシャルオイルの香りは安全だと思いやっていました。ラベンダーがどの症状にも一番いいと感じます。今は残された病気のネムの気持ちを考えながら接しています。

ニコとルル、見てくれている人をハッピーにさせてくれたんだなぁ。
えらいぞニコルル(◎´ω`)9"
別れは・・・自分の時間だけ進み、あの子たちを置いていくようで申し訳ないです。
あの子たちが教えてくれた色々な事は忘れません(・。・、)
ぴこmamaさん、ありがとうございます!

誤字修正ですm(_ _)m

花小鳥さんのブログでアップされた写真の中で、ネムちゃんと仲良しだった渡り鳥のぼんちゃん(すみません、前コメントで 思い込んでデコちゃんと。。m(_ _)m)。
ぼんちゃんのその後の記事も拝見しましたが、短い、本当に短い一生でも、ぼんちゃんは花小鳥さんと出会え、そして病気があってもお迎えされるという優しい方にも引き取って頂き、幸せだったんじゃないかと思わずにはいられませんでした。。ペットショップで命失ってたかもしれないのに。。
カゴの中で一生を終える子もいる、とどなたかが書いておられましたが、私も同じように思いました。
私も喪失感や空白で、泣くことも、心から笑うこともできないことがありましたが、私の場合は、自分を悔いたり、沈み込む日々が続きましたが、あるときにふと流れてきた
「涙そうそう」が琴線にふれ、涙がとまらなくなったことがありました。。

ネムちゃんの看病も、いつも素晴らしい気配りだと尊敬いたします。
また まとまらない文章になってしまいました。

花小鳥さん、こんばんは。

愛するニコちゃん、ルルちゃんを突然失ってしまった喪失感はいかほどでしょうか。。。。
泣きたいのに泣けない…きっと花小鳥さんのお気持ちが現実に起こったことについていけないんではないでしょうか?
ニコちゃん、ルルちゃんが亡くなってから本当にまだ日も浅いのですから…無理ないと思います。

ネムちゃんの病院の先生とお話して泣くことができたのですね。

伝えたい気持ちがうまく文章にできず…ですが、、、
私もどなたかのコメントにあったように、花小鳥さんの小鳥たちを(ニコちゃんもルルちゃんもネムちゃんも、ちーちゃんも…デコちゃんも)撮影された花小鳥さんの愛情いっぱいの写真は、とても幸せそうで大好きです。
きっと、ニコちゃんもルルちゃんも、姿はなくなってしまっても、花小鳥さんの肩や手や、カーテンレールにとまっていると信じています。

No title

はじめまして。
我が家には自咬症のセキセイがおりまして
ブロ友さんからペットアロマの事でこちらのブログを紹介されて時折お邪魔していました。
愛情たっぷりなニコちゃんとルルちゃんは本当に可愛らしくて見ている私まで幸せな気持ちになりました。
なので今回のお別れは本当に寂しいです。
今はただただ泣いてあげてください。
心よりご冥福をお祈りいたします。

◆ジョニさん◆

色々な人がニコルル見てくれててうれしいです。
なんだがあの子たちが生きていた証拠を見てくれてたというだけでうれしい。
2羽コンビは奇天烈で可愛くて面白かったなぁ。
ほっこりする記事が書きたいなぁと思ってました

皆色々な人がニコルル好きだったんだね。いつも何をするにも2羽一緒だったもんね。相思相愛っていうんかな。こういうのは毎回見てて優しい気持ちにもなれたしうらやましくも感じたよ〜

◆塩吉さん◆

はじめまして^^*i-190
鳥ブログ、はじめたんですね。私もブログ歴はまだまだ短いです。
見てくださってありがとうございます。うれしいです!

そうなんですよね…人も動物も植物も、病気になる・・・不運もたくさんある。
しかたがない部分もありますが、だからこそもうちょっと勉強したいなぁと思っています。
私の撮影したニコとルルが幸せそうに見えましたか・・・!?
そうかぁ・・・そうかぁ・・・生きている間、幸せでいてくれたかなぁ・・・

コメントありがとうございますi-176

はじめまして

花小鳥さんはじめまして
最近鳥ブログをはじめて、こちらに通っています。
病気はしかたのないことですし、どうぞご自分を責めないで下さい。私は、アキクサインコといった珍しいインコは飼ったことがありませんし、鳥に対しても詳しい知識があるわけではありませんが、
花小鳥さんが撮影していたニコちゃんやルルちゃんはとても幸せそうに見えました

◆としぞうさん◆

としぞうさんはほんとうに小鳥に優しい方なんですね。
とてもチーちゃんやアロハちゃんを大事にしていた事が伝わってきます!
ルルは雛時代から病院にお世話になりっぱなしで、(ネムもですが)
病気って本当に嫌だなぁと思いました。
薬や通院で完治する病気ならいいんですが、そうじゃないのはやっかいですよね。
ボーとしててもそれでいいんですよね・・・
自分を責める事より、もっと小鳥を勉強したり、くやしい思いかを次に生かすような気持ちを持ったり、今生きてる子との時間を楽しんで…それでいいんですよね。。。
ありがとうございます!

◆ジョニさん◆

どうもありがとうございます。(;▽;)
小鳥のおかげで成長してる気がする・・・

No title

花小鳥さんお辛い気持ち御察しします。私は毎日亡くなった子の写真の前にお水あげています。
この前ある映画のワンシーンで思いっきり涙が出てきました、多分亡きチーやアロハ達のことを引きずっていると自分で判断しています。大好きだっただんじり祭りも参加してません。チーは10年生きていてくれたと思いたいのですが、以前に病院にも行かずに具合が悪いと「ふご」に入れて暖めて病気になりながらも15年生きた子がいるので、チーにはせめて13年生きてほしかったと思っています。アロハは3歳未満で、なんで助けてあげられなかったと。敵をとってやりたいですでも病気じゃ・・・・・・。どうしても自分を責めてしまいます。泣いてもニコちゃんルルちゃんが悲しみますよ、ボーとしててもそれでいいんです、亡くなった後はそういうことも多々あります。悔しがらないで下さい。あかんこの前の映画のメロディが頭の中に流れると泣けてくる。

いつでも大丈夫だから話したくなったら声かけてね。

◆ジョニさん◆

逆に苦しくなっちゃいそうだからダメだぁ(_ _)i-201
あああ・・・

◆チョビさん◆

いつも見ていただいてうれしいです!!
チョビさんも、みなさんも、鳥飼いさんは同じ経験と思いをしているのですよね。
後悔もたくさんありますよね・・・
私があの子たちを大事に育てられていた・・・と言っていただけると、
少しホッとして、涙が少しでました。
しばらくの間はニコとルルを感じながら、思い出に変えていきたいです。
ふたりが教えてくれた事は決して忘れずに・・・!
ありがとうございます!

悔しいというのがやっぱり一番大きいんだろうね。俺も2羽とは雛の時から思い出あるから、もし話して楽になれそうなら聞いてあげられるよ。

No title

始めてコメントさせていただきます(´・_・`)いつも拝見さしていただいていました。私もこれまでたくさん鳥さんを飼ってきて楽しい思い出があったぶんそのぶん悲しいお別れも何回も体験しました。後悔もたくさんしたことがあったんですけど花小鳥さんほど大事に育てておられる飼い主さんもなかなかいないとおもいます。カゴにいれっぱなしにされてあまり世話をされず人生をまっとうする鳥さんよりはるかに濃い人生をニコちゃんとルルちゃんはおくれたとおもいます。ペットとして生まれてしまい外で遊べなかったぶん今は天国で二匹仲良く飛び回って遊んでいると思います( ´ ▽ ` )あまり責めないでくださいね。たとえ短い人生でも愛されて育ち大好きな鳥仲間と過ごせて幸せやったとおもいます。

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