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写真。

去年亡くなったネムちゃんの写真がでてきました。
今では虹の橋で楽しくしているのかな。懐かしいです。
(。>∀<。)ニコッ
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ティッシュの上でふかふか (〃▽〃)キャッ
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もうすぐ夏がやってくる!
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さよなら。

虹の橋で会いましょう。

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「死」は、いつか誰にでも訪れるもの。
それだけに、「いのち」の尊さを教えてくれるもの。

ネムちゃんさよなら。

2016年8月28日、ネムちゃんが落鳥しました。
たぶん卵を産んでしまってから体調が悪かったので
それが原因だと思われます。

私は出かけていたので死に目には会えませんでした。

ヒナのとき、PBFDと判断され、何かとお騒がせな
子でしたが、思い出すと愛おしくてたまりません。
ネムちゃんのためのおもちゃはもしかして
次の子をお迎えする時のためにとっておいてあります。

さよなら、ネムちゃん。大好き。

写真たち。

PCを整理していたら、故インコたちの写真が見つかりました。
実は私のお友達、最近愛鳥を亡くしてしまいました。
バタバタとした事情の中で亡くなってしまったらしく、淋しい思いをさせたと仰ってましたが、その気持ちは私も分かるつもりです。私の前に飼っていたセキセイインコの愛鳥も亡くなる寸前動物病院に預けてしまい、あの時一緒に居てあげればよかったのに、と今も後悔しています。お友達がはやく元気になりますように。

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ニコはヒムネキキョウインコ
ルルはアキクサインコ

自分が一番かわいいと思っているルル。(o´・∀・`o)ニコッ♪ 
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食い意地がはっているルル (≧ω≦。)プププ
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食い物のうらみは怖いんだぞ(´A`)ノ
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食べている時は幸せだよねッヾ(*´∀`*)ノ キャッキャッ♪
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一本一本丁寧にはづくろい(  ̄ー ̄)
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なんだか眠くなっちゃうねッヾ(ゝω・`)
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じーと見られるときゅんとしちゃうo(*´д`*)o
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だしません( - ゛-)
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日光浴でほくほく( ・∀・)
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ごはんを食べているときは一番幸せだよねッ(´>∀<`)ゝ
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たまにはドジなところも・・・(;´-∀-`)ゞ
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キリリとしたニコちゃんヾ(-`ω´-o)ゝ
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おすましニコちゃん(-`ω´-)
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伸び~はポーズが決めて!(*´ω`*)
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外の空気は特別おいしいな(。+・`ω・´)キリッ☆
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いつまでも、いつまでも、心の中に

豆ガラス。

ひょんな事から故ちーちゃん、故ルル、故ニコの豆ガラスが揃いました(
今まではニコだけ不在だったのですが、偶然にニコの豆ガラスが
うちに来ることになり、はれて仲良しニコルル結成~
ニコの豆ガラスがうちにきたのは縁というか奇跡というか!!
書くと長くなるから割愛ですが私の誕生日プレゼントとしてやってきました。
わーい、わーいo(*´д`*)o
M様、ありがとうございます!!

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左から、故ちーちゃん、そして仲良し草インコの故ルルと故ニコ。
この子たちは全てエクラベリーさん作です!ヾ(ゝω・`)

ニコとルルは同じ日にうちに来て、同じ日に亡くなったという仲良しすぎる子たち。
ニコルルの仲良し結成に嬉しい花小鳥なのでした~
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故ちーちゃんと、故ニコ&故ルルの右のサムネイルは整理したいと思います。
いつまでも虹の橋にいる子たちはいつまでも心の中に。

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ときどきせつない。

ときどき、故インコの事をやっぱり考えてしまいます。
(左から、セキセイのちーちゃん、アキクサのルル、ヒムネのニコ)
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亡くなってから数年経ちますが、思い出せばやるせなくて気持ちが沈む…
鳥飼いさん(ペット飼いさん)なら分かっていただけるだろうこの気持ち。
なんとはなしの後悔とやるせなさ、淋しさ。
沢山の思い出。

まだ右側のカテゴリに故インコを乗せていますが、
いつかは整理しなければと思っています。
思い出と共に生きるのはいいけれども、
いつまでもひきずっていては前に進めないのだろうなぁ。
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大好きなちーちゃん、ルル、ニコ、虹の橋で楽しくしてるかなぁ。。。
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生きること、死ぬこと。メメントモリ。

2011年、今年の9月27日に亡くなったニコとルル。
桃色のアキクサインコと、シュークリームみたいなヒムネキキョウインコ。
あれからちょうど四十九日くらいになりました。
一緒にうちにやってきて一緒に育ったふたりは、突然一緒に逝ってしまって…

やっと落ち着いて、写真と花を飾りました。
やっぱりふたり一緒の写真がいいよなぁ。

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花は、今年初めた園芸のバラ。

今年のバレンタインに見送ったセキセイインコのちーちゃんを巡って
落ち込んだ私を励ましてくれた皆さんには本当に感謝しています。


 悲しくて、淋しいのは楽しい思い出があるからだよね。大好きだからだよね。
 自分を責めたらだめだよ。ゴハンちゃんと食べるんだよ。
 ちー様はそばに居るよ。愛するちー様に慕ってもらって幸せだったね。
 一人でやばいと思ったら、いつでも連絡しなさい///
 素晴らしい出会いだったね。
 生き物すべてに心を閉ざしたらいけないよ。
 無理しないで、言いたいこと、聞いて欲しい事があったらいつでも連絡して。



私は幸せ者だ。。。
沢山の言葉にどんなに救われた事だろう。。。
あの時もらった沢山の言葉に、今こうしてはげまされる。

ちーちゃんが亡くなって、私はずっと花を見ていた。
ちーはカスミソウと百合が似合うなぁと思った。
そうして園芸にはまった私は、春にバラを育てて・・・
新しくお迎えしたニコとルルを育てて・・・
それはわずか5ヶ月の幸せだったけれど、バラは咲いたまま。

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立派なバラが咲いたのは、
ニコとルルの残したゴハンを混ぜて作った有機質たっぷりの土のおかげ。
来年も咲かすよ。ずっと咲かすよ。
つなげていくよ。


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これは、ちーちゃんが亡くなった時にもらった言葉。
だけど、生きているものすべてにあてはまる言葉なんじゃないかなと思う。

「死を思え(メメントモリ)」というのは
平たく言うと「生き物はいつか必ず死ぬ」ということらしい。
そもそも幸せとは何だろうか?
幸せとは、死合わせ。
死が分かつまで共に喜び、共に悲しみ、共に生きる権利を得る事。
そして死を看取ってもらえる、又は死に立ち会えるという事。
自分が死ぬときに涙を流してくれるひとが居ることは間違いなく幸せ。
ただ、泣かれるだけじゃ辛いから笑顔で送り出して欲しい。
大切な存在の死によって己の生を実感する。
思い出を糧に生きられる。
ひとまわり成長する。
それは残された者が得る権利でもあり、義務でもある。


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大好きなニコとルル…
短い間だったけどありがとう。

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ルルとニコが死んだ記録。

ルルとニコが急死をしてから約2週間・・・
何の供養もしてあげられずに、日々情報を追う毎日と、
PBFDのセキセイ、ネムの徹底管理とで心身ともに疲弊する毎日でした。


昨日はPBFDのネムのそのう炎を疑い、急遽病院にねじこんでもらいました。
ネムを必ず守る。その一心でした。それはまた後日に書きます。
ネムの前回と今回の通院で先生に色々聞きまくり、
ほぼルルとニコの急死がどういったものなのか予想が立ちました。
書き記しておこうと思います。


-------------------------

●まず、部屋をリフォームしたことでのシックハウス症候群については可能性が低い
●理由を書くには過去にも焦点をあてる必要があります。
●今までルルとニコがかかった小鳥病院にも少しふれる事になります。
●結論を先に行ってしまうと、何らかの病気という可能性がある事。

病院は仮にA病院、B病院、C病院とします。
(A病院)ニコとルルが最初と緊急時に診てもらった病院
(B病院)小鳥専門。ニコとルルのかかりつけの病院。ネムも2、3度世話になる。
(C病院)小鳥専門。ネムだけが通っていた病院。
(ニコとルルはC病院で診てもらったことは有りませんが、ネムが落ち着いたらいずれ
みんなC病院で診てもらうことになっていました。)


一緒に譲ってもらったルルとニコは、初めての健康診断をA病院で診てもらいました。
そこでは全くの元気という診断。
ルルのひどい毛引きもじきに生えてくるでしょうと言われました。
でも、ある日ルルが何らかのストレスや病気があるのかもしれないと思い、
小鳥専門のB病院を探し、そこで2羽を診てもらうことにしました。
小鳥専門ということで、評判も良かったのでA病院はやめてニコとルルは
これからはB病院で診てもらうことにしました。
初診ではルルのひどい毛引きからPBFD,BFDを検査をすることに。(陰性でした)
糞便検査ではルルもニコもバクテリアがいたので薬を出してもらう事に。
この時、ルルの糞便検査で「見たこともない菌がいる」と言われビックリしましたが、
今思い出すとそれはポピュラーな「メガバクテリア」です。
(当時の私に知識が無かったのですが、今考えるとこの病院は…という疑問が沸く)
それからしばらくしてセキセイインコのネムを迎え、2日後にこのB病院で
初めての健康診断をしてもらい、様子がおかしい上にPBFDの可能性が高くて危険
ということで急遽その場で入院手続きをし、PBFD,BFD,CHLの検査を依頼することに。
後日ネムはPBFDの陽性ですでに発症していたことが分かりました。
「もうこの子は絶対治らない。あとは自分なりに可愛がるように」と断言されました。
私は諦めきれずに苦悩しながらもブログで知り合った方からも色々情報を頂き、
治るかもしれないという思いでネムをC病院に連れていくことにしました。
(C病院では治る可能性はあると言ってくれました。)

C病院では現在ネムがお世話になっています。
陰転に向けて治療中で、脱落した尾も風邪切り羽も生えました。
B病院では診断されなかった風邪の治療も現在進行中です。


ある日ルルは目が全く開かなくなり、体重が激減して落鳥寸前になり、
すぐに行けるA病院に連れ込み目薬と強制給餌をしてもらいました。
「今、違う病院はどこにいっているの?」と聞かれプライドが高そうな先生なので
答えたくなかったのですが答えたら態度が変わり、何を聞いても「あとはB病院で」
一点張り。頼んでも奥へ隠れて顔も出さず薬も栄養剤も何もだしてもらえなかった。
次の日B病院へ駆け込み目薬をしてもらい、原因をたずねると
「分からない」と言われました。そしてそのまま入院しました。
数日後に退院して元気になって帰ってきました。
(目が開かない、体重激減は今回の死因と同じです)
(B病院は適切な説明が不十分だし、ネムののPBFDが治らないと断言したり、
 多くのノウハウは持っていないと思われる。)



そして私の兄が転勤し、部屋を譲ってもらうことになりリフォームすることにしました。
リフォーム完了後はずっと換気をしていました。
しばらくしてから居間からリフォームした部屋へルルとニコは移りました。
その間も換気毎日していました。

そして、しばらくして居間にいた頃にも患いB病院で「わからない」と言われた症状、
目が開かない、体重激減でルルは亡くなり、
ニコは後を追うようにその日のうちに亡くなりました。


●シックハウスの可能性DSC08991.jpg
今回リフォームにあたって使ったもの、揃えたものの会社に
有害物質の使用などについてすべて問い合わせしました。

・壁のコーキング(ゼロホルムアルデヒド)◎
・壁紙(ゼロホルムアルデヒド、シックハウスに繋がる物質不使用)◎
・ペンキ(シックハウスに繋がるものは無し)◎
・クッションフロア(シックハウスにつながる物質不使用)◎
・コンソール(中国産、接着剤にホルムアルデヒド)×
・中古テレビ台(塗料と接着剤は日本メーカーで国内規定をクリア)○
・テレビ台(塗料にトルエン、キシレン。但し放散量基準以下のみ販売)△
・中古テーブル(ゼロホルムアルデヒド、日本建材の基準値クリア)○

ただし、人間に対してのデータです。
物質の放出量も関係してくる。
国内基準値は厳しく設定されている。
物質に関しての感受性は個々である。
(以上、リフォームによる資料と各社回答より。)



●それで、今ネムがお世話になっているC病院の先生にも色々詳しく聞いて来ました。
ただ、ルルとニコはここでは診てもらったことが無いので想像になります。
死因が知りたかったら検死ができるそうです。(でも私は検死は…ちょっと嫌かも)
一応ルルとニコのフンを持参しました。

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(これはルルの)


・(ルルの)いきなり体重激減するというのは中毒ではない。
 むしろシックハウスで死ぬ例はほぼない。
 ただ過去にガス管工事でバタバタ死んだ子たちの例はある。
フンの色からもシックハウスの可能性は低く、中毒ではない。
・ルルとニコは同じ病気で亡くなったとは思えない。
ルルの目が腫れたのは前にいた居間でも起こった事。
 という事ははじめから何らかの病気をもっていた可能性がある。
目の異常は内臓が悪い可能性もある。
・フンの色がいきなり白くなった…膵臓が悪いかもしれない。
・ウイルス性(私が疑ったパラミクソ)であったのならば、とても強いウイルスなので
 距離を置いて隔離されてるネムも死んでるはず。
・感染症かもしれないし、感染は関係なく体が悪かった(弱い)かもしれない。
すくなくとも何らかの病気を持っている
・ルルとニコが一緒に死んでしまったのは分からない。


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少し肩の荷が降りました。
何がどうしてか分からないけれど…

ただ言える事はルルもニコも、もういないという事。
ごめんね、ごめんね、ごめんね・・・
もっと早くC病院で診てもらえば・・・

向き合って虹の橋へ送り出す心の準備をします。

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くやしい。

色々なことが悔しいです。

ちょっと最寄のクリニックに行って、自分の心情を聞いてもらいました。
でもやっぱりスッキリしないですね。
自分を思いっきり責めて思いっきり泣きたいのですが、涙がどうしてか出てこない…
あの子たちの事を考えると、沈んでボーっとしてしまいます。
それが空しくてたまらない。


ルルとニコのための花が欲しかったのですが、お花屋さんが休みでした
切り花ではなくて、小柄で枯れにくいのがいいなぁ。


亡くなる数日前の2羽の様子です。
元気だったのに・・・
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今はPBFDのネムにかかりっきりです。
ネムは隔離生活なのであまり遊べることもなくて心の発達が心配なのです。
もっと遊ばせて楽しい事を知ってもらいたい・・・
そんなわけで最近はスキンシップを多めにしています。
でも、換羽がはじまったみたいでちょっと不機嫌なんだな~これが(;▽;)

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さよなら。

ルルとニコと、過ごしました。

お別れはいつも手作りです。
もっと綺麗なお花が欲しかったけれど・・・

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ふたりは一緒にうちにきて・・・
さし餌で育てました。
自作の育雛キャリーの中で、きもちよさそうに寝ている姿はたまらなく可愛いかった!

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ひとり餌になって・・・
安全なシードやペレット、おやつを選んで買うのも楽しかったし
新鮮なオーガニックの自家製野菜や野草を育てて・・・
何よりふたりが美味しそうに食べている姿が好きでした。

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最近の写真です。
やっぱり、カーテンレールが好き!

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ふたつのケージの中で微妙な距離をとりつつ、お互い近くにいるのが好きでした。

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一緒です。

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一緒におやすみ。

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5か月という短い間でしたが・・・
ルルとニコがくれたものは大きくて・・・
何だか胸に穴があいたようです。

心を休ませながら残された病気のネムの陰転をめざします。
コンパニオンバードと人との幸せのシェアをずっと考えていきます。

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ニコは・・・。

ルルが息を引き取って間もなく・・・
ニコはルルのしっぽをつついたり、ひっぱったりしていました。
そんなニコをケージに戻し、ルルをニコの見えるところに置き、
ブログでのルルの訃報をしたためて・・・

そして、部屋に戻ると、ニコはケージの中で急死していました。
昨日はニコのことが書けなかったので、少しニコを振り返ろうと思います。

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ヒナヒナのニコです。とても元気がよくて、走り回っていました。
よく食べ、よく動き、ルルとは正反対のヒナ時代です。
「手がかからない子ほど成長したらきっと何かゆがみが~!」と心配していました。

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少し羽根が生えてきて、この頃からもう「おもち」や「おまんじゅう」の面影が。

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みごとに「シュークリーム」とまで言われるようになったニコ。
正面はお餅、角度を変えるとスレンダーがチャームポイント。

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ルルが緊急入院で家にいない時、ニコは少し変でした。
ルルがいないと、何かさみしかったのかもしれません。
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そして・・・
なんといってもニコの顔は面白くて…
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そして、天然すぎた。。。
笑わせてくれました。。。
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なんと、ニギコロもできました!
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動画がありました。歌うのが好き。
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しぐさがかわいいニコは癒し系。
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ふたりはお互いがいないとダメだったのかも・・・
いっしょにうちにきて、一緒に育った異種のきょうだいは
面白くて可愛くて、沢山の笑いと心の潤いをくれました。

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ニコ、ルルと共に・・・。

夕方、ルルが眠るように息を引きとり・・・
ルルの記事を書いて泣いて
自分の部屋に戻ると
ニコがケージの中で急死していました。

ルルとニコはヒナの時一緒に来た子たちだから
お互いひとりは嫌だったのかもしれません・・・

嘘みたいで、
悲しくてたまりません。

ルル、虹の橋へ。

アキクサインコのルルが、急死してしまいました。

目が開かなくなり、食べられなくなり、急激に弱っていき、もう動かせられない。
弱りすぎているのが顕著で、もうダメだと・・・
今日はルルと一緒にいました。
夕方、ルルは息を引き取りました。

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ルルをお迎えする前。
小鳥の居ない生活がつづいていて・・・
やっと立ち直って新しい子をお迎えする決意が湧いた今年2011年の5月。
ルルはニコと一緒に譲ってもらいました。
ルルはひどい毛引きで神経質でした。

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首、そのう、背中・・・
全部羽根がなくて・・・

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元気もなくて・・・
どうしちゃったの?とても心配で・・・

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はじめはイヤイヤとやっとごはんを食べていました。

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心配を沢山して・・・
愛情たっぷりに、ごはんを食べさせた後は人の手の中でしばらく温めました。
(→【5/23 インコの気持ちを考えながら】+【5/24 インコの気持ちは?】)

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やっと少しだけ自分から食べるようになって・・・

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信頼関係も少しずつ築いていって・・・

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目がキラキラしてきて・・・
色々なものに興味をもつようになっていって・・・

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病院にも検査やお薬で何度も通った。
やっと綺麗に羽根が生えてきて、とてもうれしかった。

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ルルはくいしんぼうでよく床を走る元気なコになった・・・
水浴びも上手になったし・・・

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おちりもかわいくて・・・

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可愛くて。。。

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なんだか涙が出てきます。
短い間でした。飼い主も、ルルもてんてこ舞いで・・・

心に穴があいたようです。
今日はルルと過ごします。

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ちーちゃんのお盆。

今年のバレンタインに、かけがえのない1羽のちーちゃんを虹の橋に見送って約半年。
あまりのショックで落ち込みまくり、色々な人たちに励ましてもらいました。(´ω`)

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ちーちゃんの写真が少ないのが悔しい
今日はベランダで育てたバラをちーちゃんに。
本当はカスミソウと百合の花が似合うのだけれども、自分で育てたバラにしてみた。
ちーちゃんは素敵な子だった。人間性を持っていたからかな~。

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ちーちゃんがいなくなってから、しばらく自分を責める毎日で、
次の子の事は考えられなかったけれど…
今は可愛いわが子が3羽~!
毛引きだったり病気で闘病だったり色々大変だけど、やっぱり可愛い (o・∀・`o)
虹の橋で、ちーちゃんがうちのインコたちを見ているはず!!(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

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幽霊インコ!!

戸棚の中から…

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ふんギャーーーーーーーーー…( ̄▽ ̄lll)

(´;ω;`)ウッ…
これは故インコ・ちーちゃんに似せて作った飴細工なのに~!

以前のお姿はこっち!!セキセイインコのアルビノ!!
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ヽ(;ω;)ノえーん!!


…(o゚д゚)o よ、よし、、、これを食べるぞ!
この飴細工には故インコのちーちゃんパワーが貯えられているんだきっと!
いつまでもメソメソするなというお叱りかもしれない!
これを食べて元気100倍アンパンマ・・・インコマンになるんだヽ( `・ω・)ノ
そして難病のセキセイ、ネムちゃんを救うのだ…(・`ω´・)

虹の橋にいるちーちゃん、力を貸してね!!

<いいよ~!

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不思議な不思議なインコの話。

2011 2/13、セキセイインコのアルビノ、ちーちゃんが亡くなった日。
ちーちゃんは、カスミソウと百合の花がよく似合います。

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2011.4.6 yuri


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ちーちゃん豆ガラス。

インコ繋がりの先輩友人さんがガラス作家さんに頼んで作ってもらったもの。_RAW0615.jpg




2011.4.19 pii irasuto3

 

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ときどき・・・。

ときどき、ちーちゃんの事を思い出します。
そういえば、あたらしい子たちを正式にお迎えする事になってから、部屋の中にちーちゃんの特設コーナーを作っていました。四十九日の時もそうだったけれど、花瓶にいけた花と、写真と、お守りとしてもらった羽根と、縁起物と、ごはん。ちーちゃんは花小鳥にとってとても小さくて大きな存在だったから。

それまで植物にさほど興味がなかったけれど、ちーちゃんの特設コーナーで花を眺めて愛でることで、園芸に興味を持ちました。今ではベランダはバラやアイビー、撫子、椿、凌霄花、いろいろ賑やかです。

ちーちゃんのお墓には、お供えした菜が何故か根付いてしまい、この前まで菜の花が咲いていました。( ´艸`)ムププ

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ちーちゃんのケージはたたんでしまいましたが、あたらしい子たちのためにもう少ししたら、また組み立てます。

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花小鳥は時々ちーちゃんの事を思い出します。

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ちーちゃんのこと。



セキセイインコのちーちゃん(アルビノ)が虹の橋を渡ってから3か月です。

ちーちゃんとはほとんどの時間、常に一緒にいました。
本気でぶつかりあったり、本気でお互い好きだったり、とても大事で素敵なインコでした。

インコとの暮らしは自分の勉強でもあります。
今回新しい子たちをお迎えするにあたって、ブログをはじめました。

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